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Motoaki Kato

Motoaki Kato / 本名:加藤素朗

1977年5月11日 生まれ 牡牛座のO型。

ギタリスト、アレンジャー、プロデューサー。作曲家。
宮城県気仙沼市にて生まれ、その後すぐに上京。高校生の時にEricClaptonを聴き、Guitarを始める。大学在学中はFusionなどを演奏するサークルに所属し、BANDやアーティストのサポート活動などを積極的にこなす。また、その頃から自然の風景を切り取った形を音で表現する事に興味を持ち、自らの作曲活動を始める。

現在、都内を中心に様々なアーティストのサポートをやりつつ、アレンジやプロデュース、演奏と制作の両方に広く携わっている。

2009.5月現在。



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主な活動履歴

2010年

アレンジ、プロデュース業としての地位も確率して、この年からアレンジャーとして本格的な活動を始める。Ryoco,Lutileなどの新人アーティストのデビューアルバムのアルバムタイトル曲を手がけ、また、Valsheのデビューアルバムはオリコンデイリーチャート4位、ウィークリーチャート12位になる。また、ジャンルも様々で、輝子の配信限定シングル3月9日はレゲエザイオンで3位を記録する。
また、2010.は、Piano小林真人氏とともに、アコースティックDuoをやったり、制作も一緒に行ったりして、プレイヤー兼アレンジやーとして様々な活動をする。2010.9月〜は山梨県立科学館にて上映されるプラネタリウム番組、星野道夫 オーロラストーリー のサントラでギターを担当する。(小林真人氏が作曲を手がける)

2009年

芋洗い坂係長、イジリー岡田さんが立ち上げた劇団、東京アンテナコンテナの舞台、『三途の川でバタフライの劇中歌のアレンジ、ギターを担当、また、同劇のサウンドトラックの制作にも関わる。
また、R&B系のアーティストへのトラック提供やプロデュースも積極的に行い、渋谷のClubイベントなどで頻繁にトラックが流れるようになる。

2008年

岩手宮城内陸地震チャリティコンサートへの参加(10月06日〜12月14日)
2008年6月14日に起きた岩手宮城内陸地震。宮城県生まれであり、作曲する為に幾度となくおとずれた栗駒山で起きた地震に心を痛め、レコーディングに参加した、宮城で活動をしている新谷和人と共に、チャリティLIVEを開催、約半年間にわたり、被災地でLIVEを行い、スポンサーなしの状態で義援金¥332322を集め、被災者の方々に希望を与える。

2007年

渋谷DUOにてRay of Light ×MoonLidersのLIVEを成功させる。(06月29日)
2003年からサポートを努めて来たRay of Lightのワンマンにて、コンサートマスターを務める。MoonRidersの面々と豪華競演。白井良明氏とのツインギターも経験

2003年〜
Ray of LightのサポートGuitarを務めるRay of Light /2002年10月23日Sonymusicからデビューした二人組女性VocalDuoのサポートメンバーとして加入。
現在のメインGuitarであるSadowskyJV/JTと出会った年でもある。